
武蔵野市立井之頭小学校との連携がスタート!

東京都教育委員会のプログラミング教育推進プロジェクトに参加し、地域の小学校と一緒に授業導入の研究を進めています。2020年までに間に合うのか。。汗
きょうしつ開放日を開催!

一度台風で延期になってしまいましたが、(事前お申込いただいていた方々申し訳ありませんでした泣)こども達が授業で作ったゲームを紹介し合い、刺激を受け合うなど、新しい学びの姿も見え、とても良い時間となりました!今後も開催予定です☆
教室がちょっと変化!

以前、教室に緑がもう少しあったら良い ですよね、というお声をいただき、スタッフなりに頑張ってフェイクグリーンを少し導入しました!
でもなんかちょっとおしい感が否めなく、、、
アドバイス下さい!! 笑
スタッフより

慶徳 大介
教育大学院を卒業後、東京都の小学校教員として4年間勤務。2018年より3rdschoolに入社。最年長だが、一番少年。今年長女が生れてパパになった。
2018年4月に開校してから、約半年がすぎるようになりました。
私達にとっては挑戦の数々の日々。新しいことを一つずつ創っていく楽しさと、難しさを日々感じながら毎日挑戦の日々を過ごしました。
半年がたった今、皆様とのコミュニケーションを取る事ができるものをつくりたく、今月より、教室通信を発行する運びになりました!
様々なNEWSや、教室の様子等を含めて皆様にご報告できたらと考えております。
そして今月は、一つの言葉について皆様と共に考えられたらと思います。
その言葉は・・・「余白」!
空間としての余白、生活の中の余白など様々な余白が重視され始めている昨今ですが、学びにおいても余白がとても重要だと考えております。
学びのレールを敷いておくだけではなく、敢えて脱線・寄り道できる余白を残しておくことで、子どもたち一人ひとりが学びの主体者、主人公となり、学びを創っていく姿を、これまでたくさん見てきました。
そのため当校では、基本的なスキルを身につけた後のテキストには、余白をたくさん作るように心がけています。指導方法も一方的にならないよう、うまく余白を残した指導を講師たち皆で日々研究しています。
これからも、子どもたちと共に余白ある学びを創っていきたいと思います。
